地形やとの土地の風土などあらゆる要素が絡み合うらしい。
私自身もそう思います。
日本では八百万の神と呼ばれる神々がいますが、これは日本独自の文化なのかな?
他の国で大勢、神様を祀っているところは存じ上げませんね。
ああ、ギリシャ神話や北欧神話も神様と呼ばれる方々は大勢いますね。
だけれどもそれは固有の方々のことを指しますよね?
たとえばオーディンを例に挙げてみても、オーディンはあくまで一人なわけです。
全世界の何処に言ってもオーディンはオーディンですよね。
しかし、日本にはそれがあまり当てはまるとは限らないんじゃないかなーと。
勝手に思ったりするわけですよ^^;
確かに日本にも固有の神様はいますけれど、それはごく僅かだと思われます。
日本にはその地域に密着した神様が何人かいると思います。
川・岬・山・神社...etc
それぞれの名前を冠した神様が多数います。
最近のゲームで例に挙げるとすればー、「ひぐらしのなく頃に」かな?
まぁ、極端な例ではありますがね。
このゲームでいう、オヤシロ様は雛見沢という土地の神様です。
わかるかなー? 説明下手だからわかんないよねorz
簡単に言えば、教会ではキリストという人だけを信仰しているのに、お寺や神社は固有の神様だけを祀っているのではないということかなー。
……なんだか全然違う話になってるようなorz